※本作はいわゆる「テンプレ幻想入り」(現代人がふらっと幻想郷に迷い込むタイプ)ではなく、死を経て幻想郷に漂着した青年を中心に、修行と成長を描く群像劇です。感想・意見は肯定的でも否定的でも歓迎します。初投稿な上、小説の投稿自体も初めてのため拙く粗い文章で恐縮ですが、是非読んで行って頂ければと思います。