縁側に昼寝をしようとする巫女が「暇ね~」と呟けば必ず最近来る奴がいる。来るのはわかっているが、口癖になりつつ?ある言葉は止まらず今日も「暇だなぁ~。昼寝でもするかな。」と呟く。来るのはわかっている。要するに本当に暇なわけで、取材でも何でもいいから来てほしいのだ。
「来ないな・・。」
「魔理沙でもいいから来てくれ・・・あー魔理沙は最近あの紫と七色と仲良いから来ないか。」
嫉妬しているのだ。なんやかんやで好きだったのかと気付いたのも最近だ。
「あやややややや!」
「『や』多くなってない?」
「どうでもいいでしょう!そんなことよりスクープ・・・なさそうですね」
「最近よく来るわね。わかったでしょ?来てもなんにもないのよ。そんなにネタが欲しいなら他行ったら?」
「いいじゃないですかー。それに、実は暇なんですよ。」
「そう。」
「はい。それにネタは結構余ってるんですよ。あの、私のこと嫌いですか?」
「い、いや、べ、別に構わないわ。実際私も暇だし最近ほとんど誰も来ないから。」
「ふむ、ところで・・取材じゃないんんですけど。」
「取材じゃないなら普通に喋って。それのが友達っぽいでしょ?あ。」
何を言ってるのだろうか、私は・・。昔からこんな陰気な巫女を好きになるやつはおろか、友達だと思ってくれる奴なんていないのに。
「それもそうかも。」
「え?」
「あ、やっぱり普通はこっちです。」
「そうなの。」
ちょっと期待した私はやっぱり馬鹿か。
「あー・・霊夢さん。いや、霊夢。私、本当に霊夢のこと友達だと思ってるから。そうじゃなかったらこんな所まで来ませんよ・・。ただ誰かと喋るのはこっちのが慣れてるんで。」
本当にこの天狗は人の心まで読まないでほしい。でも嬉しい。こんなに嬉しいのは魔理沙が敵としてではなく来たあの時以来。
「ところで、魔理沙さんは全然来ませんねー。後あの吸血鬼のお嬢様も。」
「お嬢様なら最近夜中によく来るわ。」
「え・・。私じゃだめなの!・・いえ、気にしないでください。私も気にしてませんから、はい。」
「なんか勘違いしてない?まぁいいけど。魔理沙は。」
「ああ。わかりますよ、はい。やっぱり悲しいでしょうね。でもそれは私にとってはチャンスなわけで・・。ああ!気にせず!」
「もう日も暮れるわね。」
「スルーですか!せめて・・もういいです。それより今日と明日は丸々空いてますか?主に夜とか夜中。」
お泊りに続くか?
「来ないな・・。」
「魔理沙でもいいから来てくれ・・・あー魔理沙は最近あの紫と七色と仲良いから来ないか。」
嫉妬しているのだ。なんやかんやで好きだったのかと気付いたのも最近だ。
「あやややややや!」
「『や』多くなってない?」
「どうでもいいでしょう!そんなことよりスクープ・・・なさそうですね」
「最近よく来るわね。わかったでしょ?来てもなんにもないのよ。そんなにネタが欲しいなら他行ったら?」
「いいじゃないですかー。それに、実は暇なんですよ。」
「そう。」
「はい。それにネタは結構余ってるんですよ。あの、私のこと嫌いですか?」
「い、いや、べ、別に構わないわ。実際私も暇だし最近ほとんど誰も来ないから。」
「ふむ、ところで・・取材じゃないんんですけど。」
「取材じゃないなら普通に喋って。それのが友達っぽいでしょ?あ。」
何を言ってるのだろうか、私は・・。昔からこんな陰気な巫女を好きになるやつはおろか、友達だと思ってくれる奴なんていないのに。
「それもそうかも。」
「え?」
「あ、やっぱり普通はこっちです。」
「そうなの。」
ちょっと期待した私はやっぱり馬鹿か。
「あー・・霊夢さん。いや、霊夢。私、本当に霊夢のこと友達だと思ってるから。そうじゃなかったらこんな所まで来ませんよ・・。ただ誰かと喋るのはこっちのが慣れてるんで。」
本当にこの天狗は人の心まで読まないでほしい。でも嬉しい。こんなに嬉しいのは魔理沙が敵としてではなく来たあの時以来。
「ところで、魔理沙さんは全然来ませんねー。後あの吸血鬼のお嬢様も。」
「お嬢様なら最近夜中によく来るわ。」
「え・・。私じゃだめなの!・・いえ、気にしないでください。私も気にしてませんから、はい。」
「なんか勘違いしてない?まぁいいけど。魔理沙は。」
「ああ。わかりますよ、はい。やっぱり悲しいでしょうね。でもそれは私にとってはチャンスなわけで・・。ああ!気にせず!」
「もう日も暮れるわね。」
「スルーですか!せめて・・もういいです。それより今日と明日は丸々空いてますか?主に夜とか夜中。」
お泊りに続くか?
それ以前の問題だ。
買い換え待ちとか故障とかであれば準備が出来てから投稿すればいいだけです
あとキャラの性格が・・・
途中で「このセリフはどっちのセリフだろう?」みたいになっちゃう。内面描写も同様。
テンポも良くないな~。適度に状況の説明を加えると、グッと読み易くなると思いますよ。
後、「最近誰も来ない」のに「お嬢様は最近夜中に来る」のですか?
PCで読んでる人は対象にならないのかな、とも思ったり。
推敲などせず思いついたことを
ダラダラ垂れ流しているようにも見えてしまいます。
それとも、修正済みなのかな?
それと会話文だけのSSというのもありますし『駄文以下』とかそこまで酷い内容の話でもなかったと思いますが・・・・。(私個人ではキライな話では無いし
キャラの性格等は二次創作ですから余り気にしてはいけないと思います。
それで作品を中傷する行為は間違いだと思いますよ?(例えば霊夢が貧乏とかアリスの友達いない設定とか
続きを楽しみにしていますw
この量なら、プチの方に投下したほうが良いでしょう。
それよりも
いまだに文章量が~だから~に投稿とか言ってる奴がいることに絶望した
>なかったなかったような
なかったような
強いて言うなら「」の終わりの「。」くらいか。
次回も期待してます。
辛辣ですが、この話に点数が入るのだったらもっと他に評価されるべき話があると思う。
この話に点数が入るのだったらもっと他に評価されるべき話があると思う
話自体より、こっちのコメントにむかっときた
なに自分の考えは読み手全員の考えだみたいなこと言ってるわけ?
一人一人受け取り方も考えも感じ方も好みもちがうんだよ!
こういう自分だけでは意見もできないで、他の者をまきこむ奴には我慢できない!!
本当は-10のつもりだったけど、こいつの『味方』(同意する)になるみたいで絶対嫌だ!!!
なぜこのコメントは削除されてないんだ!?
注意書きも理解できずに一人で興奮してるお猿さんがいるのにビックリ
ほかに評価されるべき作品があるっていうのはこの作品に対しての感想ではないしここに書くことではないよ。文章量少ないとかっていうのは話の「内容」を見てないし自分勝手すぎやしないかな。
他人のコメへのレスはマナー違反だけどつい書き込んでしまった反省はしてない。