Coolier - 新生・東方創想話

東方人双録 第一章 その1

2023/03/06 17:24:20
最終更新
サイズ
0.83KB
ページ数
1
閲覧数
1240
評価数
0/1
POINT
50
Rate
7.50

分類タグ

…、…ここはどこだろう、暗く何も感じない、聞こえない。
??「助けてお姉ちゃん、○○ちゃん」
私は声を上げる
…返事が返ってこない


?? 「っ!夢なのか?」
    ここに1人の吸血鬼がいる名をアセイル・イクシード 悪夢にうなされていたようだ
メイド「大丈夫でしょうか?お嬢様うなされていたようですが」
アセイル「大丈夫だよちょっと昔の事を思いだしただけだから」
    アセイルは姉がいる。だが何百年も前に行方不明だ
アセイル(なぜか姉の夢を見た。これは何かの前触れなのか?)
    アセイルは重双塔に住んでいる500歳の吸血鬼、近い歳に親友の吸血鬼が2人いたが
    引越してしまってからはどこに居るか知らない、姉カストディーが1000歳で今から
    くる妖怪と友達ってほどではないかもしれないけど仲が良い
    今日は五十年に一度のお茶会の日
    そんな日に悪夢を見るなんて最悪だ
    そんな事を考えている間にあの妖怪が来たようだ。
   
今回はどうでしたか?
ちなみにアセイルは橙色寄りの赤い目、短めの黒髪に一本、目と同じ色のラインが走っている
見た目年齢12歳
カストディーは血の色を思わされる赤い目、長めの黒髪に何本か目と同じ色のラインが走っている 見た目年齢15歳の設定です。
双店
簡易評価

点数のボタンをクリックしコメントなしで評価します。

コメント



0.50簡易評価
0. コメントなし