Coolier - 新生・東方創想話

初投稿です! レイマリです。

2020/10/04 23:32:34
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「霊夢〜〜‼︎」 私は箒を置いて中に入る。「おはよう」 いつもの霊夢の優しい声だ。「おはよう」とりあえず返す。テーブルには私が来ることをわかっていたように淹れたてのお茶が置かれていた。一口お茶を飲んでから「暇だな」と呟く。 「ねぇ魔理沙」「なんだ?」「私の事好き?」「はぁ〜〜!?!?」一瞬思考が停止した。「なんだよ急に」 「だから、私の事好きかって聞いてんの!」そうゆう事じゃないと思いつつ私は二択の答えを考えた。まあ、今考えればこんな質問は一択だ。「好き、、、だぜ、、」霊夢が近づいて来る。真っ正面から抱きつかれた。「私も。 だからもうちょっとこのままでいい?」
「いいぜ」合わせて15秒間ぐらい抱き合っていただろうか。霊夢は満足したのか手を離してこう言った。「次はキス?それとも、、、」
「だ〜〜ー!?」自分でも顔が赤くなるのを感じられた。「冗談よ。
魔理沙ったら可愛いんだから。」くっ!こいつめ。ますます顔が赤くなる。「そうゆう所が可愛いのよ。」 「もういいってば!」


終わり
いや〜どうだったでしょうか。初投稿ですよ初投稿。 誤字ったらすいません。 暇な時にまた書きます。
炭酸弱めな強炭酸
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コメント



0.70点簡易評価
1.無評価炭酸弱めな強炭酸 削除
短すぎかも? 今後は気をつけます。
アドバイスがあったら是非! ガチのマジレスでも可。
2.40点Atras 削除
改行をしっかりしてください、短いとはいえ非常に読みにくいです。
3.100点終身 削除
上手く振り回されてしまってる感じが面白かったです お茶を出すタイミングも含めて色々とお見通しのような付き合いの長さを感じました
5.100点名前が無い程度の能力 削除
良いんじゃね???
6.100点南条 削除
面白かったです
しどろもどろになってる魔理沙がかわいらしくてよかったです
7.100点名前が無い程度の能力 削除
はやい
9.80点転箸 笑 削除
勢い好き