Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

レミリアのフランドール

2010/07/13 21:48:13
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『さとり先生、~』と『4人でお茶会』の間のお話です。後者は読まなくても大丈夫ですが、前者を読んでおくと、理解度が増します。




□ □ □

○7月12日

 フランが気持ちを打ち明けてくれた。これも、さとりのおかげかしらね。
 そして、初めてフランから、『ありがとう』と言われる。
 生きていて良かったとは、こういう時、使うものなのだな。自分のした事は、間違いではなかった。
 改めて、フランを大切にしたい、という気持ちが強くなった。



○7月12日

 お姉様に気持ちを打ち明けた。一緒に謝罪をした。

 初めて「ありがとう」って言えた。初めて「ごめんなさい」って言えた。

 お姉様は、私のためなら『人生の一つや二つ、軽いものよ』って笑ってたね。
 本当にバカなんだから…。



□ □ □

○7月16日

 しばらくフランと過ごして、わかった事がある。フランは、ああ見えて、気が小さい。
 私に会いたくても、私の部屋を訪ねる事が出来ないようだ。
 非常に可愛らしいのだが、同時にもどかしい。
 …私無しでは、生きられない身体にしようか。私色に染められないか…。(えっちな意味ではない)
 ちょっと邪念が湧いた。

○7月16日

 一人で地下室に居ると寂しい。こんな経験、今までにない。
 不安に絡め捕られそうだ。
 そんな時は決まって、お姉様を求める。だけど、いつもお姉様の部屋の前に立つと、怖じ気づいてしまう。
 今まで、お姉様に恩を仇で返してきた私。こんな事でお姉様に迷惑はかけられない。

 大丈夫。孤独で死ぬ事はないだろう。


□ □ □

○7月17日

 フランを私無しでは生きられない身体(えっちな意味ではない)にする、ね。

①一日一回、抱き締められないと、手が震える
②一日一回、私の膝でお昼寝しないと、頭痛がする
③お休みのキスをしないと眠れない
④お早うのキスをしないと起きれない

 とりあえず、こんなものかしら。今回は試験的にだし、項目は徐々に増やしていけばいいわね。
 では、実際に行動を起こしましょう。



○7月17日

 今日のお姉様は変だった。
 何が変って…とにかく変だった。

 朝目覚めると、お姉様が耳元で『キスをしないと起きれない、眠れない。キスをしないと起きれない、眠れない』と繰り返し、囁いていた。目の下の隈を見ると、一晩中やっていたらしい。

 さらに、お姉様は私が起きたのを認識すると、突如、お早うのキスをして、抱き締めてきた。
 嬉しい。嬉しいけど、それ以上に恥ずかしい…。

 お昼の13時には、眠くもないのに、お姉様の膝の上でお昼寝をさせられた。
 嬉しい。嬉しいけど、それ以上に恥ずかしい…。

 夜には、お休みのキスをされる。
 嬉しい。嬉しいけど、それ以上に恥ずかしい…。

 今日のお姉様は、なんだっただろうか…?訳が分からない。



□ □ □

○7月18日

 …眠い。非常に眠い。かなり眠い。
 睡眠催眠術って、肉体勝負なのね。

 何にしても、これは続けなければ。日々の繰り返しが重要なのだ。

 毎日、繰り返し同じ作業をすれば、いつかフランの身体は、馴染む。適応し、変化する。
 それが、狙いだ。

 生き物が、生き残る要因は、『強さ』や『賢さ』ではない。『変化』し、周りの環境に対応する力だ。
 と、ダーウィンの進化論に載っているし。
 変化する事は、生き物の本能。フランだって例外じゃないはずよ。

 つまり、フランの身体を私専用に『変える』という事。(えっちな意味ではない)

 そのため、フランには私にキスされる、抱き締められる、膝枕されるという環境に適応してもらう。
 それは繰り返し行う事で適応するはずよ。
 睡眠催眠術は保険。

 …そんな事より、眠い。



○7月18日

 今朝もお姉様は、『抱っこされないと、痙攣。膝枕しないと、頭痛。抱っこされないと、痙攣。膝枕しないと、頭痛』と枕元でぶつぶつ呟いていた。
 …怖いよ。隈も昨日より濃くなってるし。大丈夫かしら。

 そして、昨日とまったく同じ事をされた。
 キス、抱っこ、膝枕…。
 さすがに、二回目となると少しは……駄目だ、恥ずかしい…。

 でも、抵抗が出来ない。やっぱり、嬉しいもの。


□ □ □
□ □ □

○8月2日

 あれから、二週間…あれ?…三週間だっけ…?
 というか、今日…何日…?
 あれ?………?

?…考えが、まとまらない?

 眠い眠い眠い。

 いや、寝ては駄目よ。フランを私色に…フランを私専用に…………………?(えっちな意味ではない…?)

……………。。。

 寝ては駄目寝ては駄目寝ては駄目。

 あれ?今は朝?夜?真っ暗じゃない?

 ??前が見えない??
 …ああ、瞼を閉じていたのね。



○8月2日

 やばい。お姉様がやばい。今にも倒れそうだ。見るに耐えない程、やつれてる。憔悴してる。
 毎日、私の枕元で何かやってて、寝てないからではないだろうか。
 それでも、もう日課になってしまった、キスや抱っこ、お昼寝は欠かさず行う辺り平気なのか?


□ □ □

○8月3日

zzz…


○8月3日

 どういう訳か今日は起きたら、昼前だった。こんな寝坊、生まれて初めて。
 それでも、いつものお昼寝の時間、13時に眠たくなってしまう。
 …あんなに、眠ったのに。何かおかしい…。

 しかも、頭痛がする。

 やばい、頭がパンクしそうだ。とりあえず、昼寝すれば、治るだろうか。
 そう思い、ベッドに横になる。

 ………………………

 ………………

 ………

 …寝れない!

 どういう訳か、全く眠れない!

 なにこの、眠いのに、眠れない感覚。
 いつもと違う枕を使っているみたいな激しい違和感。

 私は、穿つように痛む頭を抱えながら、必死に思索する。

 …もしかして、お昼寝はいつもお姉様の膝の上でしていたからか?

 私はそんな馬鹿な、と考えながら、勝手に足がお姉様の部屋に向かっているのに気づいた。








 お姉様の部屋の前に着いた。

 ノックをしようと、右手を出す。が、そこで違和感を感じる。

 …尋常ではないくらい震えていた。

 痙攣と言っていいくらい、カタカタと震えている。左手もだ。

 …私はどうしてしまったのだろうか?

 私は怖くなって、ノックもせずにドアを突き破り中に入る。

 お姉様はベッドで死んだように眠っていた。
「お姉様!起きて!」と叫んでもまったく起きる気配がない。耳や翼を引っ張ってもまるで駄目。

 私も寝よう。そうしよう。今日はお昼寝してないから調子が悪いんだ。寝れば治るさ。起きた時には、全部元通り。きっとそう。
 そうやって自分を騙して、お姉様のベッドに潜り込み、無理やり、お姉様の腕の中に収まる。

 すると、どうだろう。何故か腕の震えが止まった。次いで、強い眠気が襲ってきた。
 眠気に身を委ねると、頭痛も流れるように消えていく。

 そのまま、私は眠りにつく。


□ □ □
□ □ □

○8月6日

 どうやら、私は丸三日、気を失っていたらしい。
 「せっかく、ここまで頑張って、フランを調教(えっちな意味ではない)していたのに、全てが無駄になった!」と嘆いていたら、何故か壊れているドアを踏みつけ、フランが入室してきた。

 フラフラと、震える手で、頭を抱え、私にもたれかかる。
 そのまま寝てしまった。

 私は訳が分からないまま、腕の中のフランを撫でる。

 これは、これはもしや成功では!?

 私は安らかに眠るフランを見て、歓喜する。心の中は小躍り。

 しかし、確かに目的の①、②は達したと言えよう。しかし、③、④はまだわからない。
 本当に喜ぶのはそれからだ。フランで遊……フランを可愛がるのもそれからだ。






 夜。フランは既に寝ているはずの時間帯。
 私を足音を立てないように、地下室の階段を降りていく。


 しかし、途中でフランと出くわした。


 ななな、なんでこんな所にいるのかしら?夜這いとか変に勘違いされないといいけど。

 私は「どこに行くの?」と口を開く。すると、フランは「の、喉が渇いたから、水を…」と答える。
 フランは「お姉様は私に用?」と口を開く。そして、私は「お休みのキスをしに」と答える。

 フランは「あ、そう」と呟くと、小走りで階段を上って行った。
 私は、その時のフランの赤らめた顔を見逃さなかった。

 今日は、いい収穫があった。

 私は自然と笑みがこぼれる。

 本格的にフランで遊……フランを愛でるのは明日にしよう。

 私は自室に戻る。


○8月6日

 今日も寝坊だった。
 私こんなにお寝坊さんだったっけ?

 その内、いつもの頭痛と痙攣が襲ってきた。
 もう三日目になると、慣れてくる。それに症状も軽くなっている気がする。

 …もう、お姉様に頼らなくても平気なのでは?

 しかし、私の足は勝手に歩き出す。




 この三日間で、頭痛と痙攣はお姉様に抱っこされる、一緒にお昼寝すると治まるという事がわかった。…原因は不明だが。

 あ、今日のお姉様は、目覚めてる。よかった。ずっと眠ったままだったから心配してたんだよ。

 最近はお姉様の姿を見るだけで、症状が軽くなる。今もこのとおり。頭痛も痙攣もあまり気にならない。

 …いや、でも、もしかして~とかあるじゃん?
 昨日、一昨日みたいに抱っこされながら、お昼寝しないと、またぶり返した~とかあったら怖いじゃん?

 そう、だから仕方なく、お姉様に抱っこしてもらう。仕方なく。
 ついでに、仕方なく、お姉様とお昼寝する。仕方なく。仕方なくだよ?
 仕方なく仕方なくがしつこい?…いや、誤解されたくないから…。

 ホントはお姉様に迷惑かけたくないし、抱っことかお昼寝は、甘えん坊の子供みたいで嫌なんだよ?
 だから、仕方なく。




 ……お姉様いい匂いだなぁ。















 夜。やはり、眠れない。

 お姉様にお休みのキスをしないと眠れないのも、この三日間でわかっていた。
 今までは、死人のように寝ているお姉様にこっそりキスをして、地下室までダッシュで戻ってから眠りについていた。

 しかし、今日のお姉様は覚醒していた。そのため、私はお姉様が寝静まる時間まで待っていたのである。



 地下室の階段を上っていると、お姉様に出くわした。

 とっさに嘘をついた。
 顔赤いのばれてないよね?


 一度、態勢を立て直してから、お姉様の部屋に侵入する。

 お姉様は部屋で唯一純白のベッドに寝ている。

 私はお姉様を起こさないように、またがる。
 いけない、心臓の音が大きくなっている。早く済まそう。


 お姉様の唇に、自分のを重ねる。…すごく、いけない事をしている気がする。
 妙な背徳感に、苛まれながら唇を離す。

 …?今、お姉様、笑ってたような…。

 気のせいだね。きっと。急いで戻ろう。


□ □ □

○8月7日

 私は朝早く、フランの部屋に向かった。
 フランはベッドで、すやすやと可愛らしく眠っている。

 とりあえず、口を唇で塞いだ。
 ああ、柔らかで可愛らしい唇。

 もうちょっと味わっていたかったけど、フランが目を覚ます。

 「ば、馬鹿っ」と悪態をつかれた。耳まで真っ赤に染まっていたため、可愛らしさしか感じ取れなかったけど。

 ④番確認完了。
 キスで目を覚ますなんてまるでお姫様ね。




 しばらくぶりに、フランとお茶を飲んでゆっくりと時を過ごした。




 昼過ぎになると、フランはそわそわし始めた。
 なるほど、今は13時。お昼寝の時間だからな。
 だが、私のほうからは何も言わない。
 フランのほうから寄ってくるように調教したのだから。きっと、おねだりしてくるはずだ。

 しばらくして、フランは私の予想通りにおねだりしてきた。やけに説明口調だったというか、言い訳みたいな感じだったけど。
 少し、気になる点があった。
 まぁ、合格、合格。可愛い、可愛い。

 私の膝の上で、満足げに眠るフラン。

 ただ、手が痙攣するとか言っていたけど、そんな様子には見えなかった。気になる点と言ったのはそこだ。

 もしかして、この三日間で効果が薄れたのでは?

 …私に甘えたくて嘘をついている?

 確かにフランは照れ屋だ。理由なしで私に甘える事ができないのかもしれない。プライドも高い。

 だとすると、私の加虐心をくすぐる。

 夜はイジワルしちゃおうかしら。


○8月7日

 お姉様にキスをされて目覚める。

 朝っぱらから何するの…もう。
 恥ずかしいじゃない…。

 あれ?でもこんな朝早く起きれたのは、久しぶりかも。




 しばらくぶりに、お姉様とお茶を飲んでゆっくりと時を過ごした。




 昼過ぎになると、頭痛や痙攣が起きた。ただ、どちらも気にならない程度。

 なんという事だ。
 これでは、お姉様に抱っこしてもらうための口実が…ゴニョゴニョ。
 いや、今のは違う。決して、お姉様に抱っこして欲しいとか願望の表れではないよ?
 ただ、口がすべっt……それも違う。
 仕方なく。そう、仕方なくなのさ。

 仕方なく、お姉様に伝える。
「お、お姉様。あ、頭が凄い痛くて、手が震えるの。で、でね?お姉様に抱っこされたり、膝枕してもらったら治るような気がするというか……。そう!ま、前に本で読んだの。こういう症状の時は、だ、誰かに人肌で暖めてもらうとよくなるんだって!」と。

 お姉様はクスクス笑って(なに笑ってるのさ)私を手招く。

 ああ、暖かい。甘い匂い。
 ずっとこうしていたい。
 でも、条件反射みたいに眠たくなる。

 もう駄目だ。お休みなさい。










 そして現在。同日、夜。

 私は、今日も眠れずにいた。

 寝ているお姉様にお休みのキスする事は、私にとっての睡眠薬になってしまっていた。

 どうにもならない気持ちが動き出す。気づいたら、また、お姉様の部屋の中。

 …よし、よく眠ってるね。

 毎晩キスをしてる事がバレたら、怒られるかもしれない。それ以上に恥ずかしい。
 確実に起きないという事を確認したら、いよいよ本番だ。

 背徳感と、この先の喜びへの期待を背に、唇を近づける。

 …わぁ、睫毛長い。

 お姉様の寝顔に見とれながら、唇と唇が軽く触れる。
 私はもう、これで満足。今日もよく眠れそう。

 唇を離そうとすると、お姉様と目があった。

 ………え?

 ええええぇぇえぇぇええぇ!?

「フラン~今、何してたの~?」

 お姉様はニヤニヤしながら、私の顔を両手で固定する。

 この人絶対、寝た振りしてたよ!
 タイミング良すぎだもん!

「ほら、言ってごらん」

 お姉様は催促する。

 顔が近くて目が逸らせない…。

 「いや…あの…」

 私は何とかごまかしを図る。

 わかってるくせに。イジワルだ…。

 やがて、私は観念して、話す事にした。
「キ…キ…キスを…」
「聞こえないわ。もう一回お願い」

 絶対聞こえてたよね?

 何かが音を立てて倒れる。

 ああ、今、私、辱められてる。
 こんな状況で、私は今、お姉様に屈服させられている。
 …悔しい。

 何が悔しいって、少し、気分が高揚してしまっている事だ。
 …うう、私はこんな変態さんだったのか。

 お姉様にまたがっている私。端から見れば私が優勢に思うだろう。
 しかし、実際はお姉様に全ての主導権を握られていた。

「お、お姉様にお休みのキ、キスをして欲しくて来ました!」

 私は、半ばやけに言う。

 お姉様は「よくできました」と、言わんばかりに私にキスをする。

 まだ、ちょっと恥ずかしい。でも、気持ちいい。

 次に、お姉様の発言を聞いて私は驚いてしまった。

「フランは私にお休みのキスをされないと眠れないのよね~」
「ちょっ、ちょっと!何で知ってるの!」

 私は慌てて応えても、お姉様は悪びれる様子はない。

「ふふふ。それは、私の策略が成功したからよ!貴女の身体は私専用になったのよ!!」
「な、止めてよ!元に戻してよ!」

 口ではそう言ったが、心は真逆の事を考えていた。
 …つまり、毎日、お姉様にお休みのキスをしてもらえるんだよね?やばい、なにそれ、考えただけで心臓が早鐘に変わる。

「戻して欲しかったら、私の言う事を聞きなさい」
「ぐぅ…」

 なんという事だ。私はお姉様専属の奴隷になってしまったのか。
 ちょっぴり興奮してしまった…くそう。

「まず、これを飲みなさい」
「不味い…」
「躊躇なく飲むのね…」

 最悪だ…。なんか、不味い液体を飲まされた。最悪だ。
 …だったら、抵抗すればいいじゃん。と、心のどこかでツッコまれた。

 …む?身体が熱い。

 そして、気づいたら上下が反転していた。
 お姉様は私にまたがり、いつもの加虐的な笑みをして、口を開く。

「今のは媚薬。悪いけど、お休みのキスはお預け。貴女は私専用の身体になったのよ!!」
「う、うわああああ!」

 さいこう…いや…最悪だ…!
 そんな…私…無理やりなんて…。

「たーべちゃーうぞー♪」
「やーん♡」
プライドが高い人は、その高い矜持をポッキリ折って差し上げれば、すぐに目覚めると、ある先生が言ってました。
以前の作品で『フランドールはレミリアの調教の成果でお休みのキスもしてもらわないと眠れない身体になっていた』という一文から膨らんだ話です。つまり、フランドールがMに目覚めるまで、です。

誤字脱字などあればご連絡お願いします。

コメントありがとうございます。

>>1 様
催眠プレイですか。新しいですね…

>>2 様
8月2日にレミリアの頭に超転回が起こってしまいました。

>>唯 様
ありがとうございます!

>>華彩神護 様
一線は守り抜きました。
あと一息で破れそうです。

>>5 様
さとり様は優秀なマゾなので、調教の必要はないと信じています。

>>奇声を発する程度の能力 様
最近、思いつくネタがレミフラばっかで困ります、困りません。

>>7 様
エッチな意味ではなくなくないです。

>>ぺ・四潤 様
ち、違います!私のペンネームはえっちじゃありませんよ!?
戸塚再開発君というなんとも知名度の低いマスコットキャラからとったのですよ!?(ローカルねたで申し訳ない)

>>9 様
もっと拡がれ、レミフラの輪!

>>10 様
けっこう、満更でもないみたいですね。
再開発
http://twitter.com/saikaihatsu
コメント



1.名前が無い程度の能力削除
催眠プレイ…だと…

最高です
2.名前が無い程度の能力削除
えっちな意味では(ry
って言い聞かせてたのに結局それかよ

いいと思います
3.削除
良かった!GJ!
4.華彩神護削除
ちょいしたらネチョの域じゃないですかwww
フラン、おめでとう。
5.名前が無い程度の能力削除
これはこいしがさとりんを調教する流れ!
6.奇声を発する程度の能力削除
もう、最高です!!
7.名前が無い程度の能力削除
えっちな意味じゃねーじゃねーか!!
最高です
8.ぺ・四潤削除
「やーん(はーと)」って、ふらんちゃんしっかり期待してるんじゃないですかー!!
イヤイヤ言っててもほら、身体はこんなに正直……(規制されました)
あなたの作者名がもう卑猥に見えてしょうがないww
9.名前が無い程度の能力削除
姉妹ちゅっちゅイヤッホゥゥゥ!
10.名前が無い程度の能力削除
いやーん