Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

廻る回る《緋色の風車》綺麗な花を咲かせて

2010/05/19 17:13:19
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「姫?」

「ふぁに、ふぇーふぃん?(何、永琳?)」

「それ……美味しいのでしょうか?」

「ふぉーふぉ(ボーノ)」

「そう仰られるのでしたら、私は止めませんが」

「ふぇーふぃんふぉふぁふぇふぃふぇふぃう?(永琳も試してみる?)」

「私は遠慮しておきます。生はさすがに……」

「ふぉお? なふぁふぁふぁふぁふぃいふぉふぃ(そぉお? 生だからいいのに)」

「姫様。今更ですが口に物を含んだままお話されるのは、品がありませんよ?」

「ふぁっふぇふぉっふぁいふぁいふぁふぁい?(だって勿体無いじゃない?)」」

「もう何を言っておられるのか、解読不能ですね」

「ふぉう……ふぃふぁふぁふぁふぃふぁ(もう……仕方ないな)。んぐ、ごくん。ぷはぁ。あ~あ勿体無い」





「妹紅の脈打つ心臓なんて、今度いつ食べれるか分からないのに」











「ということがあったんだよ。どう思う慧音?」

「では私は妹紅のおっぱいを食べよう」

「フジヤマヴォルケイノ」

「きゃぁぁあっつ、尻尾が燃えてるから! チリチリになるから!」

「ふん! アフロ犬にでもなればいいのさ」








「という事があったんだ。阿求どう思う?」

「キモい。私から半径5メートル以内に近づかないで下さい」

「うわぁぁぁケイブドしてやるー!」

「きゅぅあぁぁん!! こ、これが仮面ノ○ダー直伝の……ガクリ」

「あ、間違えて前に刺さってしまげふげふん」









「痛たたた……慧音ったら酷いのですよ、分かってくれますか紫さん?」

「ごめんなさい。仮面ノリ○ーを連れて来たのは私なのよ」

「紫さんの項目に【実は処女でキスもしたことが無い、狙うなら今がチャンス!】って書き加えてやるぅ!」

「な、何で知ってるのよ!?」

「さらに寝る前に○○○で自分を慰めないと寝れないっと」

「やめて! そんなこと書かれたらお嫁にいけなくなっちゃう!」

「紫さんをお嫁にしたい奇特な人って居ないと思います」

「あ、あ、あ、阿求の馬鹿ぁぁぁぁぁぁっ」

「私以外は……ですけど、って私は何を言っているのでしょうきゃーきゃー♪ って紫さんもう居ないじゃないですかやだー!」










「えーりんえーりん助けてえーりん!」

「誰かと思えば紫? もう少し気が付くのが遅ければ額を打ち貫いたわよ?」

「さらっと怖いこと言うわね。ちょっと聞いてよ~阿求がねー酷いのよー?」

「今晩御飯のカモを射抜く所なので少しお待ち……うわ急に抱きつかないで!」

「きゃうんっ! 頬、矢が私の頬掠めて行ったわよ!?」

「紫が抱きつくからじゃない。もう暑苦しいから離れなさい」

「えーりんまで私をのけ者にするのね! いいわよいいわよ。霊夢に慰めてもらうから! れいむぅちょっと聞いて……「うっさい」きゃうん!……

「はぁ、何だったのかしら……あ、妹紅にさっきの矢が刺さってる。今晩はご馳走ね」












永久ループってなにそれ怖い
ゆかりん×えーりんって少ないのかなぁ
こじろー
我はゆかりんの婚約者に立候補します!
コメント



1.名前が無い程度の能力削除
こじろーさんのを読む日か今日は。

見かけの平均年齢がげふんげふんだからかもしれないですね
2.奇声を発する程度の能力削除
>紫さんをお嫁にしたい奇特な人
ここにも居ます!!!
3.こじろー削除
>見かけの平均年齢がげふんげふんだからかもしれないですね
二人が合わさるとどうしても、ジェネリックでは書け無くなってしまうのか
おとなのつきあいってやつですね!(チャウ

>ここにも居ます!!!
まさかのねるとん式!?
ゆかりんって、尽くすタイプだと思ってる我がいる