" />さよなら秘封倶楽部 作者: まろじ
Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

さよなら秘封倶楽部

2006/03/10 14:56:19
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 たいへんよメリー!

 なっなによいきなり。
 びっくりしたから手に持っていただいこんを道行く人に全力投球してしまったじゃないの。

 大丈夫! 死なないからっ!

 なら安心。

 そう、いまの日本には安心が足りない。私たちのようにもっと落ち着いて行動すべきね。
 
 さすが蓮子。いいこという。
 でもちょっとかっこつけすぎじゃない?

 というわけで、私たち最近秘封倶楽部としての活動らしい活動をしていないことに気が付いたの。

 そうね。会話がなりたたないのは私たちの特権ね。

 だからといってその権利を振り回すようなことはしてはいけないわ。

 それじゃさっそく活動開始!

 くらえっ念写! パシャッ

 あっ結界の境目はっけーん。

 そしておもむろに空を見る!
 よしっ。時間と場所を確認!

 それではここはいつのどこでしょー!

 いいくにつくろー

 鎌 倉 幕 府 !





 完



いつかまた会える。
その日までさようなら。
まろじ
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コメント



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1.無評価名前を喰われた人 削除
あ~も~訳分から~~~ん。
儂なんかにゃ解読不可能じゃコリャグワハハハハ……ぐばぁ(バタ=口○_~口○0
2.無評価名無し妖怪 削除
はい、さようなら。
3.無評価まっくす 削除
・・・?
4.無評価名無し妖怪 削除
ものすさまじい勢いを感じます。ビュンって感じで。
イメージ的にはSDガンダムのスタッフロール(認識できない速度で流れる)