Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

四季映姫ネタ 四発

2005/11/20 01:33:05
最終更新
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2.42KB
ページ数
1
<四季レンジャー>

「一つ!非道な悪事を憎み!」
「二つ!不思議な花畑を追って!」
「三つ!皆まとめて強制捜査!」
「四つ!よからぬ現世の過ちを!」
「五つ!一気に説教、聴かなきゃ実力行使!」

(顔を赤らめながら)
「観念しなさい森近 霖之助。え、Hな写真集発行および、幻想郷騒乱の罪で、ジャッジメント!」

“ジャッジメントターイム”

『犯罪者に対しては、スペシャルヤマザナドゥの要請により、弾幕最高裁判所(四季姫の脳内)から判決が下される』
(四季映姫の四季映姫による四季映姫のための強制裁判)

『デリート許可!』

 ぎゃー




<逆転弾幕裁判>

「ラストジャッj「意義ありっ!」」

>証拠の『死神の鎌』を裁判長に提出
「くらえっ!」

ぐざ

「あ、やべ」
「四季様――――っ!?」




<四季映丸>

ある日、ひょんなことから「ヤマザナドゥのシャク」を手にした霧雨魔理沙(きりさめ まりさ)は、
ヤマザナドゥとのおいかけっこ(命を賭けた弾幕)のすえ、そこらへんにある「スキマ」におちてしまいます。
そして、マヨヒガにやってきたのでした。

「よ、かくまってくれ」
「うちを巻き込むなあぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!」

魔理沙はそこで式(しきの)のテンコー『八雲 藍(やくも らん)』に出会います。
マヨヒガにあるものは、魔理沙にとってみんなレアなものばかりです。
すっかり気に入った魔理沙は八雲家に居候(いそうろう)。

「とっとと帰れ頼むからっ!!」
「ふーん…じゃあこの写真を文に売ってもいいんだな?」
「な!?い、いつの間にそんな…」
「まぁ、私も鬼じゃないからな。黙っててくれれば私も何もしないぜ」
「こ、この外道が……」

帰りたくないきぶん♪、みたいです。

魔理沙を追ってやってきた小野塚小町(おのづか こまち)もくわわって、

「いやー、堂々と怠けられるっていいね~」
「お前も呑むか?」
「お、悪いねー」
「…あー、小野塚さん。とっととコイツからシャクでも命でもいいから持ってってくれませんか?」
「えー」
「えーじゃないっ!!働けっ!!つかなんでアンタの飯まで作ってんだ私はっ!!」
「五月蝿いねぇ、こっちは客だよ?」
「そうだそうだ、もっと働けー」
「……ううううう」

マヨヒガではいつもにぎやかでゆかいな騒動(そうどう)がまきおこります。おたのしみに!

「…やってられっか―――――――――っ!!」
「うわ、藍が切れたっ!!」
「な、なんだいコイツっ!いきなり服脱いで踊り始めやがったっ!!」
「うわ――んっ!藍様が壊れた―――――っ!!」

むしろ家庭崩壊




<幽幽白書>

「…小町、何を見てるのかしら?」
「あー、四季様の昔の写真…を……っ!!?」
「…何か言い残すことは?」
「…おしゃぶり、メチャクチャ似合いますね」

ラストジャッジメント
 きゃん
やっと花映塚やった記念。
少しずつ勘を取り戻したいです
奏空猫
http://petensi.blog7.fc2.com/
コメント



1.名無し妖怪削除
逆転吹いた
2.名無し妖怪削除
笑いました。や、四季様ファンなのですが。ええ。
3.Mr.C削除
四季さまの赤ちゃんのころは、まさかコエン○ですか!?