Coolier - 新生・東方創想話ジェネリック

ありがちすぎる争奪戦・前~暴走するぞ!~

2007/10/02 05:12:10
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注意 カオス キャラ崩壊(性格面でも口調面でも) 一部キャラ扱い最悪 争奪戦ネタ 全員暴走 ありがちネタ多数 全員が霊夢好き設定 視点コロコロ変わります 設定盛大に崩壊 続き物
あれはUノザ○シンですか?いいえそれはレティです。
































夜、紅魔館湖前
少し雪が未だ残る月の光の反射する岸辺で三十人前後の人影があった。
「争奪戦よ…ありがちすぎるけどね。よっぽど苦しいのかしら」
「「「「「「「はあ?」」」」」」」
皆が変な声をあげる。なぜこんなところに全員がそろってるのかというと、永琳が全員に霊夢について大事な話があるから。という理由により呼び出された。霊夢の話になると、サボり癖が売りの死神でさえ距離を無視してやってくるし、スキマも冬眠から目覚めた。
「なんでいきなり争奪戦なのかしら?」
「そうね、理由を聞かせて欲しいわ」
「はいはい、レミリアも咲夜も落ち着きなさい。私達は霊夢たちを好きでいる。それはわかるわね?」
「「「「「「「「もちのろん!」」」」」」」」
全員が声をそろえる。普段あまり大声を出さない人もいるが、その人も大声をだしたので一般の妖怪の方から苦情が来そうなほど大声だった。
「それで争奪戦よ。その争奪戦に勝った人物がその先しばらく霊夢の側に居ていいってことにするわ」
霊夢の側に居れるという言葉を聞いた瞬間全員の目の色が変わった。ビリジアンだ。だが心配が残る。
「でも、霊夢はこのことを承知するかしら?」
パチュリーがその疑問を言葉にした。確かに霊夢自身が納得してくれないと一緒に暫く居られるはずがない。
「それなら大丈夫よ。この特性ウィルスを霊夢の側にばら撒いとくと、軽い風邪が暫く続くからその間の看病をやってもらうわ」
実際バレたらとんでもないことになりそうだが、霊夢の看病というステキワードにもう全員そんなことはど-でもよかった。
「では明日の夜12時にまたここに集合ってことで、解散!」
永琳が解散宣言すると全員が我が家に帰っていった。と、思う。




次の日全員は昨日と同じ湖の前に来ていた。
「では、ルールを説明するわ」
主催者である永琳が、皆に聞こえる声で言う。
「ルールは全員走ること、飛ぶのは禁止よ。明らかに一部が反則クラスの早さだからね。次に能力の使用はダメよ、時止めなんてもってのほか。最後に弾幕は禁止殴り合いと武器なら許可するわ。あと基本妨害はありよ。そして―ゴールは神社で寝ている霊夢に触ること!」
全員に不満の声は出ない。どうやらスタートに全力をかけているようだ。永琳が開始の花火を持ち(ピストルの代用品)…そして
「争奪戦開始ー!」
ドン!
「「「「「「あぎゃあああああああああ」」」」」」」
一列に並んでいる出場者に向けて花火をぶっ放した。
「あはははははは!妨害は有りだっていったでぶほぉ!」
全員が熱がってる中、抜け駆けした永琳はなぜか穴に落ちた。上からナイフが降ってくる。
「咲夜ぁぁぁぁぁあ!またお前かぁぁぁぁぁ!」
「アンタだって人のこと言えないじゃないのよ!それじゃお先にー!」
いち早く復帰した咲夜は、穴に落ちた永琳を挑発して先に進む。永琳が必死になって穴から這い出ると、そこには誰も居なかった。いや、居るには居るのだが…
「身長足りない!出れない!」「ちょ石が降って来た!」
どうやら咲夜は相当数の落とし穴を掘っていたらしい。抜け目が無い奴だ。だが永琳もかなりやるもので、近くで穴に落ちた人を片っ端から首から下を埋めてリタイアさせた。
「腹式呼吸できないから歌えないじゃないのよ!」「そーなのかー」「プスプス…(焦げてます)」「これで勝ったと思うなよ…」
ミスティア・ルーミア・リグル(花火の時点でリタイア)・てゐ リタイア

小悪魔が穴から脱出して、暫く走るとパチュリーが立っているのが見えた。しかし、どうも様子がおかしい。
「パチュリー様?何してるんですか?」
小悪魔が声を掛ける。だがすぐに小悪魔はパチュリーを追い抜いた。いや、追い抜かざるを得なかった。なぜなら、パチュリーの手前には先に脱出していたはずの美鈴が横たわっていたからだ。恐らくパチュリーが倒したのだろう。しかも、あの本が好きであまり日光に当たらない少女が,常に日光を浴びている門番に素手で勝っているのだ。四面中ボスの小悪魔には勝つことは不可能の判断したからだ。だが後ろから奇声とともにパチュリーはやってきた。
「まてぇぇぇぇぇぇええ!」
「ひえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
「待てっていってるでしょ小悪魔!」
「待てっていって待つヴァカは居ません!」
信じられない速度で追いかけてくることが足音でわかる。300mほど離していたのに、ものの10秒で追いついてきた。振り返ろうとしても見たら何かが終わってしまうような気がする。その願いも無駄に終わった。パチュリーがいつの間にか目の前に立っていた。もう紫もやしとは呼ばせない。そんな声が聞こえてきそうな肉体がそこにはあった。
「…いい肉もやし」
「何を言ってるのかしら?」
「そ、そんなことよりパチュリー様!何ですかその体は!」
「コレはね。どこか遠い食の千年王国って国の伝説のメニューを私が改良して血管から注入(食べ)たの、そして…さっき美鈴に試したのよ…そして!あなたは二人目の犠牲者となる!」
「くっ!」
「くらえぇぇい!これが究極の料理D○S・改だぁぁぁぁぁ!」
ずううううううん…

勝負は一瞬で着いた。
パチュリーが落とし穴に落ちた。咲夜はどうやら神社まで穴を掘りまくったらしい。アッー
「さ、咲夜さんに感謝しないと…。さて、私も先に進みますか」
小悪魔はもう先に行った咲夜に感謝して追いかけるのだった。



「ま…まだよ…霊夢は私の…」
小悪魔が去ったあと、パチュリーは根性で復活して、戦線に復帰した。
リタイア 美鈴

「あちゃー…いくら私の足でも結構離されるときついですね…」
トップを走る咲夜を追いかけている文は、ところどころに仕掛けられた落とし穴に引っかかりながら突き進んでいく。どうやら相手も本気のようだ。先に進めば進むほど、トラップが凶悪なものへとなっていく、さっきは大妖精が仕掛けたと思われるクナイが飛んできた。
「あの中ボスまでトラップを用意してるとなると…全員が罠を張ってると思ったほうがいいですね…まあ、私も人のこと言えませんか」
少しクスリと笑って、さらに咲夜を追いかける。どうやら、すぐ近くのようで足音が聞こえてきた。
「見えた!」


現在の順位  トップが神社まであと3km
1咲夜(爆走) 2文(追走) 3小町(追走) 4永琳(追走) 5魔理沙(追走) 6アリス(上海)(追走) 7紫(追走) 8レミリア(罠設置中) 9チルノ(罠設置中) 10フラン(追走) 11ルナサ(???) 12妖夢(追走) 13うどんげ(追走) 14妹紅(追走) 15藍(追走) 16慧音(追走) 17リリカ(交戦) 18幽々子(交戦) 19メルラン(交戦) 20橙(???) 21映姫(建築中) 22大妖精(追走) 23小悪魔(逃走しつつ追走) 24パチュリー(ドーピングモードで追走) 25輝夜(バテバテで追走) 26レティ(瀕死で追走)


「ぜぇ…ぜぇ…」
普段の運動不足により、輝夜は既にばてていた。しかし、その輝夜の後ろにレティが見える。このままでは何かの大会のようにブービー賞になってしまう。しかも今回はブービー賞なんて慈悲は無い、敗者には何も無いのだ。
「くっそぉ…このままだと…ん?」
ふと輝夜が周りを見回すと、林の中に小屋を発見した。人の気配はしないが、明かりだけはこうこうとついている。調べている暇は無いが興味がこの時ばかりは勝ってしまった。

がちゃ…

「おじゃましまーっす…。ってやっぱ誰も居ないか」
小屋を覗いた輝夜が出ようとすると、地響きが起こった。
「まさか…トラップ!」
出ようとしても既に遅かったようで
「みぎゃぁ」
小屋は倒壊した。倒壊したあとの小屋の上には紙がぱさりと落ちてきて、その紙に書かれていたのは
「誰が引っかかったかは知らないけれど、あなたは少し私に気を使わなすぎる」
輝夜 レティ(後ろで再び落とし穴(とりもち入り)に落ちたため)リタイア

「うっぎゃー!」
前方から聞こえてきた声に思わずフランは立ち止まるがすぐに走り出す。声の方へと向かうとチルノが木の下敷きになっていた。助けるつもりは無いが、フランは一応声はかけておくことにした。
「なにしてるの?」
「自分のトラップに引っかかった…」
「さすが…としかいいようが無いわ」
「あたいは最強なんだよ!」
体が木に押しつぶされて動けない為、腰から上を振り回している。まるでデンプシ○ロールのようだ。
「さて、さっさと行こう」
「助けなさいよー!」
「だが断る」
後ろでチルノが見えない何かにデンプシ○ロールするのを見ながら、フランは再び走り出した。
チルノ リタイア

「よし…ここにトラップを」
リリカが簡単な罠を仕掛けようとする。罠といっても煙幕を落とすだけだ。
「あらあら、ご精が出ること」
後ろからぽんやりとした声が聞こえた。幽々子の声だった。
「…」
作業中のリリカの背中にタラリと汗が流れる。表情は出さない、なぜなら今この状態で出る表情は泣き顔しかないからだ。
飲まれたら(気迫と食べる両方の意味でも)負ける。相手はあの西行寺幽々子、弾幕や能力が無くてもその戦闘力はかなり高いものと思われる。
「そうね。我ながら頑張ってると思うわ」
「本当にね…。でも、その頑張りもここまでよ」
口調が変わった。
「っ!そ、そんなことより、このパン食べない?」
慌ててリリカがパンを渡す。霊夢と一緒に食べるように作ってきたのだが、勝利できなければ意味が無いので泣く泣く幽々子に渡す。そのパンを見て幽々子の目が輝く、やはり食べ物は偉大だ。
「あら、おいしそうなパンね。いただくわ」
幽々子がパンを口に含んだ瞬間
「と見せかけてソバットォォォォォォォォォォォォ!!!」
リリカの細い足から放たれた蹴りが幽々子の腹部に直撃した。はずだった。
「なっ…!?」
「食べ物を粗末にする子には…おしおきが必要よね」
パンを掴んでいた手はいつの間にか腹部をガードしており、パンは口に咥えている。そのまま足を掴まれ放り投げられるリリカ、その先には木が立っている。頭を打って気絶してリタイアか、リリカが思った時、木とリリカの間に誰かが割り込んだ。

ドンッ

「大丈夫?リリカ?」
「ね、姉さん!?」
メルランがリリカと木の間に入りリリカを助けた。この争奪戦では姉妹なんて関係ない。そうおもってた時期がリリカにもありました。
「まったく、この人に1人で挑もうなんて無謀にもほどがあるわ」
「姉さん…」
「じゃあ、二人で倒すわよ!」
「ええ!」
「二人でも勝てないものは勝てないわよ」
「違うもん!」
メルランとリリカのいる木の上から幼い声が聞こえた。
「あなたは紫のところの式の式…橙だったわね」
幽々子が木を見上げると橙が姿を現した。
「このおねーちゃんたちにちぇんも手伝うもん!」
「あなた…ありがとう」
リリカ達が感謝すると橙も笑顔で頷く、1対3これで戦力はほぼ同等になったといったところだろうか。三人が身構えて
幽々子を睨み付ける。そして、4人が攻撃を始めようとしたその時
「はい、ちょっと通りますよー」
空気の読めない閻魔が現れた。
コマンド?
  フルボッコ
  フルボッコ
  フルボッコ
ニアフルボッコ
「んぎゃあああああああ!!!」
4人にボコボコにされた。
「興ざめね…ねえあなた達。私と組まないかしら?」
「え?」
閻魔をフルボッコした後、幽々子が三人に提案を持ちかける。リリカたちにとっても悪い話ではない、ただ結局は戦うのだが一時共闘ということでリリカたちは共闘することにした。
映姫 リタイア


「く…先頭に相当離されたな」
慧音がトラップを回避しながら進む。自分の仕掛けたトラップは発動しているところをみると誰かが引っかかったことがわかる。ただ、殺傷力が低いので気にせずに進まれたかもしれない。
「はあはあ…ん?」
慧音が前を見ると誰かが倒れている。ふさふさとした尻尾がわかる。藍が服を何箇所か切り裂かれて倒れていた。
「おい!しっかりしろ!おい!…だめだ気を失っている」
藍を抱き起こして声を掛けるが反応が無い。
「しかし…この式神を倒すだと?しかも切り裂いたように服が破れている…一体だれが…」
ふと慧音の頭にあの半人がよぎる。確かにあの双剣の少女なら藍に勝つことは可能かもしれない。そう思いつつ慧音が先に進むとさらに1人倒れていた。
「な…妹紅!妹紅!」
そこには同じく服を切り裂かれた妹紅がいた。そして、同じように気を失っている。
「く…半人め!見つけ次第敵をとってやる!」
妹紅を木の陰に置くと、慧音はさらに速度を上げる。途中にうどんげが倒れていた。頭に矢がぷっすり刺さっていた。
「あ、私の仕掛けたやつだ」
しみじみと慧音が言う。矢じりが抜いてあるので殺傷力は低いはずだったのだが、見事に刺さったようだ。しかし、それほど気にせずに先に進む。争奪戦に勝たなければ霊夢と暫く会えないし、妹紅のためにも妖夢を倒すことを優先した。だが
「な…んだと?」
走り続けた慧音が見つけたのは、同じように服を切り裂かれた妖夢だった。だが、まだ意識があるようだ。
「しっかりしろ!誰にやられた!」
慧音が妖夢を揺さぶる。
「攻撃が・・・見えません…きをつけ…」
妖夢はそう言うと気絶した。
「攻撃が見えないだと…?一体…痛っ!」
慧音の足に細い切り傷が入っている。だが辺りには誰も見えない。だが攻撃は容赦なく続き、同じように服をズタズタにされる。それでも必死に避ける慧音だが突然体の動きが止まった。
「!?…体が…痺れてきた」
その場で動けなくなった慧音はさらに攻撃を加えられる。どうやら麻痺する薬を一緒につけて攻撃してきたようだ。
「く…ここまで…か、すまん霊夢…あ、あと妹紅」
そういって慧音は倒れる。慧音が倒れたあと、暗がりからうっすらと犯人が出てきた。
「…皆、顔は傷つけてないから…安心してね。少し睡眠薬と薬も混ぜたから起きるころには治ってるよ…霊夢は私がもらう…ってもう聞こえてないね…あははははは」
再び犯人は闇へ消えた。笑い声だけを残して。
藍 妹紅 うどんげ 慧音 妖夢 リタイア


「あ、お姉さま」
「あらフラン。もう追いついてきたのね」
チルノがリタイアしたことによりフランがレミリアに追いついた。
「お姉さまもおぐふぅ!」
腹部に痛みが走る。フランの体は横の茂みから飛んできた丸太によって横に吹っ飛ばされた。
「フフ…フラン、アナタにはここでリタイアしてもらうわ」
レミリアがフランに冷たい視線を送る。フランのテンションが下がった。
「おねえ…さま…」
「何?いいたいことがあるならいいなさい?聞いてあげるわ」
余裕が溢れる。カリスマも溢れる。コラーゲンがにじみ出る。
「お姉さま…100年前から思ってたけど…少しガ○ダムに似てる…ぶふーっ!」
「話の脈拍が無い!そして笑うな!どこら辺だ!どこら辺が似てるって言うのよ!」
「ふふふふふふ…ふはははははは・・・ファファファファファファファファ!」
「誰のまねよアナタ!」
今までの威厳も何もかもどこか宇宙の果てまで吹っ飛んでしまった。顔を真っ赤にしてレミリアがフランに攻撃を仕掛ける。だが、焦って攻撃を外し勢い余ってそのまま飛んでいく。
「くっ!でもすぐに体勢を立て直してこうげk」

 ドッボーン

氷が張って雪で隠れていた池に落ちた。その間にフランが先に進もうとする。
「ちょ、ここ池あったの!?ヤバイ死ぬ死ぬ!?ヘルプフラーン!リバースフラーン!」
「うぷ…わき腹打ったから今頃吐き気が…」
「そっちのリバースは求めてないから!S・O・S!SOS!」
必死にフランに助けを求めるレミリア。
「お姉さま…わかった!」
フランは池に落ちたレミリアを助け出す。縄をレミリアに投げて必死に引っ張る。そして、レミリアは無事救出された。
「フラン…ありがとう」
「気にしないで、だって私のお姉さまだもの。じゃあ私は行くね」
「まって!フラン!」
レミリアはもう濡れて力が出ないとかどこかのパンのようなことをいって勝負を諦めた。そして、先に進もうとするフランを抱きしめた。
「おねえ…さま……………何してくれるのよ!」
「死なば諸共!」
「濡れて走れないじゃないのよ!」
「うるさい!妹に好きな人をとられてたまるもんですか!」
「世間では妹のほうが人気があるのよ!それに誰を好きになったっていいじゃないの!」
「どこの世間よ!ここは幻想郷よ!」
「風が教えてくれたのよ!」
「こうなったら誰が勝っても霊夢はいただいていくわ!」
「お姉さま…」
「フラン、あなたも手伝いなさい」
「あんまり気が…」
「や る わ ね ?」
「は、ハイ」
とうとうルールを無視し始める者まで出始めた。だれかがルールは破るものっていってたが、本当になってしまったようだ。
レミリア フラン リタイア?

現在の順位 トップが神社まであと2㎞  数が同じなのは並走中
1咲夜(交戦) 1文(交戦) 3小町(追走) 4永琳(追走) 5魔理沙(追走) 6アリス(上海)(追走) 7紫(追走) 8ルナサ(罠設置中) 9リリカ(追走) 9幽々子(追走) 9メルラン(追走) 9橙(追走) 13大妖精(逃走&追走) 13小悪魔(逃走&追走) 15パチュリー(ドーピング中)






懺悔室
続き物です。
カオスです。
ありがちです。
凄まじい勢いでリタイアしております。
盛大に季節感無視を訂正
皇束篠秋
コメント



1.名無し妖怪削除
つ、続きを!
パチェこわっ!そんなパチェに追いかけられてる小悪魔に同情しちゃう。
映姫様、あなた自身が気を使わなさすぎる。小屋の建築早いっすね。
レミリア様、・・・姉の威厳がかけらも無いなあ
ああ、もう、コメントしきれんわ
でも、これだけは言っておく
さすが、チルノ
でも、夏場どころか雪と池の氷がある時季に溶けるかな?
2.名無し妖怪削除
こうそくしゅうしゅう
3.名無し妖怪削除
>もう紫もやしとは呼ばせない。そんな声が聞こえてきそうな肉体がそこには あった。
 「…いい肉もやし」
 「何を言ってるのかしら?」
大・爆・笑
バカ、ではなく、ヴァカ、のところもポイント高し
4.創製の魔法使い削除
新作まってました~
何時新作が出るかと楽しみにしてましたぁ。

にしても病み付きになるカオス。
映姫様が余りにも可哀想(笑)
ドーピングパチェも笑ったw
5.創製の魔法使い削除
新作まってました~
何時新作が出るかと楽しみにしてましたぁ。

にしても病み付きになるカオス。
映姫様が余りにも可哀想(笑)
ドーピングパチェも最高に笑ったw
6.名無し妖怪削除
>なぜこんなところに全員がそろってるのかというと、永琳が全員に霊夢について大事な話があるから。という理由により呼び出された。
「なぜ~かというと」に対しては「~だから」「~のため」「~というわけ」などで締めるべきです。
>特性ウィルス
特製ウィルスでは?
>ど-でもよかった
長音記号がハイフンになってしまっています。
>日光に当たらない少女が,
読点がカンマになってしまっています。
>勝つことは不可能の判断
不可能と判断では?
>敵をとってやる!
仇の方がよいです

他にも、語順があまり適切ではないと感じる場所が多く、読みづらかったです。
7.幽々子削除
うまぃ
8.脳がだめな人削除
映姫様だめだったかー 応援してたのに